みなさん、おはこん。アミです。
金曜日の夜!一週間お疲れ様でした! 世間はすっかり「春休み!」「お花見!」なんて浮き足立ってますけど……。
そんなもん、こたつの中からモニター越しに見ればええんや!
私にとっての「春の連休」の正解は、カーテンを閉め切って、こたつの中でひたすらゲームをしゃぶり尽くすこと。これ以外に何があるって言うんですかね?(笑)
というわけで、今週の「戦利品」はもうコレ一択。今月発売されたばかりのSwitch 2用ソフト『ぽこ あ ポケモン』(通称:ぽこポケ)です!
「スローライフ」という言葉の罠
「人間の姿になったメタモンが、ポケモンたちとのんびり街づくり」っていう癒やし系ゲームやと思うじゃないですか。
騙されたらあきません。これ、ゴリゴリの「時間泥棒サンドボックス」です(笑)。
最初のうちは「わぁ〜、ポケモンと一緒に木の実拾うの楽しい〜」ってキャッキャしてるんですけど、気づいたら「木材が足りん!」「石が足りん!」「あの家具作るための鉱石どこや!」って、血眼でフィールドを駆け回る立派な木こり&炭鉱夫マシーンになってるんよ。
サンドボックスゲーム特有の「あとこの屋根だけ張ったら寝る」は、絶対に信用したらあかんやつやからね……。
ホゲータのために深夜の建築ガチ勢へ
なんでそんなに必死に素材を集めるかって? 自分の拠点を豪華にしたいのもあるんやけど、一番の理由は「一緒に住んでるポケモンたちに、ええ家を建ててあげたいから」なんですよね。
うちの街にいるホゲータが、毎日トコトコ歩いてるのが可愛すぎて……。 「この子には絶対にプール付きの豪邸を建ててあげるんや!」って謎の使命感に燃えて、深夜に一人で建築ガチ勢になってしまうんです。

コーラとポテチをお供に、「ここをこうして……いや、ブロックの配置がちょっと違うな……」なんてやってると、気づいたら窓の外がうっすら明るくなってて、チュンチュン鳥が鳴いてるんよ。
あの時の絶望感と「立派な壁ができた……」っていう達成感……たまらんわ(笑)。
まとめ
というわけで、この春休みはこたつと「ぽこポケ」さえあれば、私はもう何もいりません。外出する理由が見当たらへん。
読者のみなさんの中で、すでに「ぽこポケ」で徹夜作業してる廃人仲間はいますか? こだわりの建築とか、推しポケモンの可愛い仕草があったら、ぜひコメントで進捗教えてな!
それでは、良い週末(引きこもりライフ)を! アミでした。
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